キャッシングに必要な書類一覧

キャッシングに必要な書類一覧

 

キャッシングのお申し込みに必要な証明書類、提出書類のキャッシング一覧です。予め準備しておくとお借入れがスムーズですね。

 

はじめての申込みに必要な書類

 

ご本人様確認ができる書類
運転免許証 
保険証
パスポートなど

 

確認書類の住所と実際に住んでいる住所が異なる場合に必要な書類

 

  • 公共料金領収書(電気・ガス・水道・NHK・NTTなど)
  • 社会保険料の領収書
  • 国税や地方税の領収書

※確認時より6ヶ月以内の発行のものに限ります。

 

名古屋・愛知・東海地方の方はこちら
東京都・東京23区の方はこちら

 

収入を証明する書面

 

貸金業者一社からの貸付けが50万円を超える場合、および複数の貸金業者からの貸付合計が100万円を超える場合に必要な収入証明書類です。

 

@源泉徴収票
源泉徴収票は、1年間に会社から受け取った所得などが記載された書面です。ある1年間の「給与」と「賞与」の合計額(年収)が支給された額面で記載されています。(手当てなどは給与の中に含まれることが一般的です)

 

A所得証明書類
所得証明書類は住民票のある役所に請求することで発行してもらえます。雇用主が発行する給与支払いのみを記した源泉徴収等とは異なり給与所得以外の収入も含めたすべてを証明するものです。ただし、所得申告が行われていないと申請できません。

 

Bその他の証明書類

  • 支払調書
  • 納税通知書
  • 青色申告決算書
  • 確定申告書
  • 収支内訳書
  • 年金証書
  • 年金通知書
  • 給与の支払明細書

 

@ABのうちいずれかが必要です。詳しくは各貸金業者にご確認ください。

 

総量規制の除外と例外はこちら

 

配偶者貸付けに必要な書類

 

配偶者貸付けを受ける方、専業主婦(主夫)の方は配偶者の同意書・夫婦関係証明書面等の提出が必要です。

 

@配偶者の同意書面
・同意書

  1. 配偶者が借入れをすることの同意書
  2. 配偶者の借入れによって個人信用情報を照会されることの同意書

 

A夫婦関係証明書面
・住民票など
(配偶者の年収を合算して借入れを行う場合には夫婦であることを証明するために住民票などの提出が必要)

 

配偶者貸付けについての詳細はこちら

 

個人事業主の借入れに必要な書類

 

貸金業者が個人事業主に対し、総量規制を超える貸付けを行う場合

  1. 事業計画書、収支計画書、資金計画書等
  2. 返済能力を確認する書類

起業前や起業後1年未満などで、これらの書類が提出できない場合には貸金業者にお問い合わせください。